協働実践研究会

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The Society for Research on Collaboration in Language Learning

ニュース

パネルディスカッションの要旨

いよいよ来週25日は外国語授業実践フォーラムのみなさんとの
共催で研究会が開催されます。その目玉、パネルディスカッションの
要旨をお送りいたします。ぜひ、パネリストのみなさんの熱い議論に
ご参加ください。お待ちしております。

パネリスト:山下誠(神奈川県立鶴見総合高等学校)・野澤督(慶應義塾大学)
本郷智子(東京農工大学)・金孝卿(大阪大学)

パネルディスカッションの趣旨はこちら

第11回協働実践研究会・13回外国語授業実践フォーラムプログラム決定のお知らせ

協働実践研究会と外国語授業実践フォーラム合同開催のプログラムが決定いたしました。様々な現場の意欲的な実践と成果について共有できる貴重な機会です。どうぞ皆様、奮ってご参加ください。
参加お申込みはこちら
チラシはこちら

【プログラム】

10:00- 受付
10:20   開会式
10:30-11:30 ポスター発表  
♪201教室
①駒澤千鶴 (国際関係学院)・菅田陽平(北京大学大学院生)・朱桂栄(北京外国語大学)「『協働型教師コミュニティー』における活動から得た『学び』とは―ICTの活用を目指して」
②中野敦 (公益財団法人国際文化フォーラム)・張河林(東京大学大学院生)・張玥(同左)「保護者が中高生、教職員と共に学ぶ中国語と韓国語教育の実践」
③藤原恵美 (早稲田大学大学院生)「日本語学校の対話型授業の問題点と課題―学習者同士の対話を中心とした実践授業からの考察」
④渡邊晶子 (大阪大学大学院生)「高等学校における中国語アクティブラーニングの導入効果」

♪206教室
⑤神村初美 (首都大学東京)・小原寿美 (広島文教女子大学)・奥村匡子 (神奈川大学)・野村愛 (首都大学東京)・金孝卿(大阪大学)・池田玲子 (鳥取大学)「看護と介護の日本語教師研修に『ケース学習』を用いる試み」
⑥鈴木寿子 (早稲田大学)・小浦方理恵 (麗澤大学)・唐澤麻里 (文化外国語専門学校)「自律的成長のための教師研修デザイン―対話的問題提起学習とロールレタリングを行った5年間の継続的協働実践」
⑦橋本 愛 (九州国際大学)「『ゲームで体験 中華圏での生活』すごろく制作プロジェクト」

11:30-12:00 口頭発表①
♪201教室: 中川正臣 (目白大学)・亀井みどり (上智大学)・植村麻紀子 (神田外語大学)「多言語の教師が集まる『参加型研究会』をいかに創り出していくか―参加者の声をもとに活動内容を考える」♪206教室:村元麻衣 (名古屋大学)「マルチメディアを使ったドイツ語授業」

12:00-12:30 口頭発表②
♪201教室:能登慶和 (獨協医科大学)「SNSを用いたドイツ語学習の可能性」
♪206教室:岩崎浩与司 (早稲田大学) 「遠隔対話の場はどのように作られるか―参加者間の働きかけに着目して」

12:30-14:00 昼休み:発表者との「お昼の語り場」
14:00-16:30 合同企画パネルディスカッション@201教室
「学習者・教師の多様性を活かした学習デザイン-『協働』をテーマとした言語教育の環境整備を考える」山下誠 (神奈川県立鶴見総合高等学校)・野澤督 (慶應義塾大学)・本郷智子 (東京農工大学)・金孝卿 (大阪大学)

16:30-17:30 まとめ・諸連絡・閉会のあいさつ

【懇親会】早稲田大学22号館3階WILL
時間:18:00-20:00
会費:2000円
研究会と同時にお申し込みください。

第11回協働実践研究会開催と発表エントリー募集のお知らせ

第11回協働実践研究会を下記の通り開催いたします。
今回は、外国語授業実践フォーラムとの合同開催となります。

◆日時:2017年 2月25日(土) 10:00~17:30(予定)
◆場所:早稲田大学早稲田キャンパス22号館 201室
◆研究会参加費:500円(資料代)
◆懇親会:詳細は後日決定の上お知らせいたします(参加費あり)

【発表者募集】
上記研究会で発表してくださる方を下記の通り募集いたします。
①口頭発表:発表20分、質疑応答10分の形式です。
②ポスター発表:1時間の間に参加者とやりとりします。
※応募状況により、発表形態の変更をお願いすることがあります。

◆発表応募締切:2017年1月16日(月)23:59
◆応募方法:エントリーシートをダウンロードし、 
 ①口頭発表、②ポスター発表のいずれかを選択し、題目・800字要旨・必要事項を
 ご記入のうえ、 kyodo.jissen.kenkyukai(アットマーク)gmail.com にメールで
 お申し込みください。
◆発表者決定: 1月下旬までにご連絡いたします。
※発表が決定された方には、2月中旬に発表原稿をご提出いただきます(詳細は後日
お知らせいたします)。
募集用チラシはこちら


 皆様のご応募をお待ちしております。
 お問い合わせ:kyodo.jissen.kenkyukai(アットマーク)gmail.com

 

【報告】コンケン大学(コンケン、タイ)にてワークショップを開催しました。

2016年8月27日・28日、コンケン大学教育学部第22回日本語教育ワークショップにて、現職の教員や教育実習生を対象とした教師研修を行ないました。詳細は、以下の通りです。

日時:2016年8月27日・28日
講師:トンプソン美恵子(早稲田大学) 
テーマ:「ピアでふり返る日本語教育実践-事例とティーチングポートフォリオを活用した内省の試み-」
参加者:約45名 

一日目は、実践を内省することの意義を確認した後、現地の教育現場に即した事例を活用し、協働的内省を体験しました。事例の問題と解決案をピアで考えることで、実践に対する様々な価値観を知ること、自分たちの教育実践をふり返ることを目指しました。

二日目は、それぞれの教育活動をより全体的にふり返りました。授業に加え、部活の指導やイベント運営など様々な教育活動を全体的にふり返るツールとして、簡易版ティーチング・ポートフォリオ(TPチャート)を用いました。TPチャートの作成とピアでのTP共有を通じ、自分たちの教育観に気づき、その実現に向けて実践の課題と改善案を探ることを目指しました。

 

 

「第1回 看護と介護の日本語教師のための教師研修」(11月19日)開催のお知らせ

「第1回 看護と介護の日本語教師のための教師研修」
が開催されます。皆様、奮ってご参加くださいませ。

日時:2016年11月19日(土) 14:00 –17:00
場所:首都大学東京秋葉原キャンパス
講師:
池田玲子先生(いけだ  れいこ 鳥取大学)
金孝卿先生(キム  ヒョギョン  大阪大学)
内容:「看護と介護の日本語教育に携わる日本語教師のための教師研修」の第1
弾です。実際に看護や介護の現場で起きたトラブル(事例・ケース)を持ち寄り、
これをもとにした話し合い活動の中で解決策を見出していくという「ケース学習」
を行います。

kyoshikensyu_(2016.11.19)
エントリーシートはこちら



主催:看護と介護の日本語教育研究会
共催:協働実践研究会
後援:日本語教育学会
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マレーシア支部KL主催協働学習セミナー・ワークショップ(08/26,27)

◆8月26日・27日 3 rd KL SEMINAR on COLLABORATIVE TEACHING and LEARNING 
主催: マレーシア 協働実践研究会KL
場所: マラヤ大学(クアラルンプール)
講師: 池田玲子(鳥取大学) 協働学習の実践と学びに関するレクチャーとワークショップ
     岩田夏穂(政策研究大学院大学) セミナー「会話分析のアイディアを生かした会話教育のための活動デザイン」

プログラムはこちら

第10回協働実践研究会参加受付開始しました

第10回協働実践研究会のプログラムが確定いたしましたので、お知らせいたします。
参加を希望される方は、事前の申込みをお願いいたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

チラシはこちらからダウンロードできます→10th

◆概要
日時:2016年2月20日(土) 10:00~17:30 (予定)
場所:早稲田大学日本語教育研究センター 22号館/201室 ※変更になりました
参加費:無料
懇親会:2500円前後@ウルトラカフェ
申込み方法:以下のURLからお申込みください。
http://kokucheese.com/event/index/371553/
申込み締切:2016年2月16日(火)

◆プログラム

9:45-10:00 受付

【ポスター発表】
10:00-11:00
① 「ティームティーチングにおいて教師たちは「共通認識」をどのように持とうとしたか-担当教師3名による実践の振り返りから-」 
 井上 玲子・杉山 和佳子・伊吹 香織(以上、早稲田大学)
② 「ポスタープレゼンテーションの導入から見えた学習者の「気づき」、「学び」-中国の大学日本語教育における「日本事情」科目の課題発表をもとに-」
 菅田 陽平 (北京大学大学院生)
③ 「日本語教師が仕事の魅力を明確化する過程 -語り合う場の必要性-」
 堀 見早(早稲田大学院生)

【口頭発表】
11:10-11:40
①「小学校教育での異職種間の協働実践による「『鉛筆の持ち方』から取り組む日本語の学びの危機」の克服」
北村 直也(大阪府寝屋川市立点野小学校)
11:40-12:10
②「国内の日本語教育現場における教師多様化の可能性-非母語話者日本語教師の意識調査より-」
高橋 雅子(早稲田大学)

               ~12:10-13:00 昼休憩~
13:00-13:30
③「公立中学校における学校教員と母語支援員との「協働」-問題行動を起こした新渡日生に対する生徒指導を中心に-」
潘 寧(大阪大学大学院生)
13:30-14:00
④「「発達型ワークリサーチ」としての「対話型教師研修」の試みと挫折-フィリピン中等日本語教師研修の事例から-」
松本 剛次(早稲田大学大学院生)

【特別セッション「教師による協働の可能性と展望」】
14:10-14:30
趣旨説明:舘岡 洋子(早稲田大学)
14:30-15:15
協働実践研究会 台湾支部における『教師の協働』
羅 曉勤(銘傳大学)・張 瑜珊(大葉大学)・荒井 智子(銘傳大学)・工藤 節子 (東海大学)・許 均瑞 (銘傳大学)・陳 明涓 (大同大学)・黄 富国 (文化大学)
15:15-16:00
「協働実践」から「創発」へ-協働実践研究会北京支部の活動から見えたもの-
駒澤 千鶴 (国際関係学院)・朱 桂栄 (北京外国語大学)・菅田 陽平 (北京大学大学院生)・
鈴木 昭吾 (外交学院)・付 陶然・康 楠・李 静宜・瀋洋・陶 思含・王 金芝・夏 家佳
(以上、北京外国語大学大学院生)
16:00-16:15 休憩
16:15-17:15 ディスカッション

17:15-17:30 諸連絡・閉会のあいさつ

 

 

 

第10回協働実践研究会開催と発表エントリー募集のお知らせ

第10回協働実践研究会を以下の通り開催いたします。

◆日時:2016年 2月20日(土) 10:00~17:30(予定)
◆場所:早稲田大学戸山キャンパス 32-127室
キャンパスへの案内はこちら:https://www.waseda.jp/top/access/toyama-campus
◆研究会参加費:無料
◆懇親会参加費:有料(金額は追ってお知らせします)、場所未定
 ​(研究会・懇親会参加のお申し込みについては、追ってお知らせいたします)

チラシはこちら→10th_boshu

つきましては、協働実践に関する発表を以下の通り募集します。
 
【発表者募集】
①口頭発表:発表20分、質疑応答10分の形式です。
②ポスター発表:1時間の間に参加者とやりとりします。
※応募状況と会場の都合により、発表形態の変更をお願いすることがあります。
発表応募締切:2016年1月17日23:59時間厳守

・エントリー方法:エントリーシートに、①口頭発表、②ポスター発表のいずれかを選択し、題目、800字の要旨とともに必要事項をご記入のうえ、kyodo.jissen.kenkyukai(アットマーク)gmail.comまでメールに添付してお送りください。エントリーシートはこちら→kyodo10th_entry

・発表者決定: 1月下旬までにご連絡いたします。

・予稿集に掲載する原稿提出:発表が決定した方には、原稿(書式、枚数は自由(当日使用のパワーポイントのスライドを印刷したもの、あるいは、論文形式、レジュメ形式等いずれも可))をお願いいたします​。

原稿提出締切は2月中旬の予定です。詳細は決定後ご連絡いたします。

【終了】第9回協働実践研究会

9月5日(土)にタイ・チュラーロンコーン大学にて開催の
第9回研究会のプログラムが確定いたしましたので、お知らせいたします。
参加を希望される方は、事前の申込みをお願いいたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

チラシはこちらからダウンロードできます→9th_thai_program


◆概要
日時:2015年9月5日(土) 13:00~17:30
場所:チュラーロンコーン大学 MCSビル401/18号室
参加費:無料
懇親会:500バーツ程度、場所未定
申込み方法:以下のURLからお申込みください。
http://kokucheese.com/event/index/324491/
申込み締切:2015年8月26日(水)

◆プログラム
13:00~13:10 開会の挨拶

13:10~14:10 <<チュラーロンコーン大学公開講演会>>
「協働の学びの場のデザインと教師の役割」
  舘岡洋子(早稲田大学)

14:10~15:10    << ポスター発表 >>
・「基礎日本語ライティング授業におけるピア・レスポンス活動の試み」
  スニーラット・ニャンジャローンスック,ナナコーン由喜恵(タマサート大学)
・「プロジェクト型学習における協働から高校生は何を学ぶのか―「タイ国際日本語キャンプ2015」の実践を通して―」
  中尾有岐(国際交流基金バンコク日本文化センター)
・「日本語学習者のエントリーシート作成における発達的ワークリサーチの試み」
  古賀万紀子(早稲田大学院生)
・「簿記日本語の実践におけるピア・ラーニングの効果」
  水崎泰蔵(スラナリー工科大学)
・「現実としての「協同・共同」から概念としての「協働」へ―タイにおける質的な研究調査から見えてきた教師間協働の可能性―」  
  中山英治(大阪産業大学)
・「読み手を意識して内容を推敲すること」を目指した作文授業の実践報告」
  桃井菜奈恵,山口 優希子(タマサート大学)
・「協働学習の会話の授業における教師の介入のタイミングとその度合い――チュラーロンコーン大学日本語講座2年生の会話の授業について」
  今井己知子(チュラーロンコーン大学)
・「留学生の進路選択につながる省察的対話:書くことによる学びを考えるために」
  広瀬和佳子(神田外語大学)
・「ピア・レスポンスにおける学習者の役割について」
  吉陽(筑波大学大学院)
・「日本語教師間のロールレタリングの実践―協働による教師研修デザインを目指して―」
  小浦方理恵(麗澤大学),鈴木寿子(早稲田大学),唐澤麻里(文化外国語専門学校)

15:10~15:20    休憩

15:20~17:20
<<ラウンドテーブル  共通テーマ「なぜ協働するのか」>>
 15:20~16:05 話題提供
 16:05~17:05 論点整理、グループ・ディスカッション
 17:05~17:20 まとめ(全体共有)
・「なぜ協働するのか―ピア・リーディング活動は受動的な学習者を自律的な学習者へと変えることができるか―」
  スニーラット・ニャンジャローンスック(タマサート大学)
・「なぜ協働するのか―タイの大学生の協働に関する意識―」
  松井夏津紀,池谷清美(チュラーロンコーン大学)
・「なぜ協働するのか―実践フィールドへの反省から21世紀日本語人材育成という学習目標に向けて―」
  羅 曉勤(銘傳大学)・荒井智子(銘傳大学)・張 瑜珊(大葉大学)

17:20~17:30 閉会の挨拶
18:00~    懇親会

また、研究会の翌日に、下記のワークショップが開催されます。
ご都合のつく方は是非ご参加ください。

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「ティーチング・ポートフォリオ」作成体験ワークショップ
 ―「対話型教師研修」のための活用法を考える―
ファシリテーター:金孝卿(大阪大学)・トンプソン美恵子(早稲田大学)
日時:9月6日(日)13:00-16:00 場所:シーナカリンウィロート大学人文学部2階222号
申込み方法:名前と所属を記載の上、メールにてお申込みください。
トンプソン美恵子 mieko_thompson[あっとまーく]aoni.waseda.jp
申込み締切:2015年8月26日(水)12:00
——————————————

マレーシア支部KLワークショップ(8月22日)のご案内

マレーシア支部KLの木村さんより、
下記情報をいただきましたのでお知らせいたします。
————
【協働実践研究会KLワークショップのお知らせ】
ワークショップの内容は、こちらをご覧ください。
参加申し込み等は、案内状にある、各連絡先へ
ご質問は、木村: k.kimura@um.edu.my まで
お送りください。
要旨のテンプレート、当日の詳細プログラムや大学および教室の地図、大学提出に必要な招待状は、
発表および参加申し込みをなさった方に個別に送らせていただきます。
よろしくお願いいたします。
マレーシア支部KL 木村かおり

 

【募集終了】第9回協働実践研究会開催と発表エントリー募集のお知らせ

 募集を終了しました。沢山のご応募、ありがとうございました(2015・8・6)

今夏開催の第9回協働実践研究会について、お知らせいたします。

今回は、タイ(チュラーロンコーン大学)での開催です。

チュラーロンコーン大学日本語講座外国語としての日本語コースと本研究会の共同開催となります。

皆さまのご応募をお待ちしております。

エントリーシートはこちらからダウンロードできます。

 

◆日時:2015年 9月5日(土) 13:00~17:30

◆場所:チュラーロンコーン大学 MCSビル401/18号室

大学HP:http://www.chula.ac.th/en/

◆プログラム(予定)

 

1:00~1:10 開会の挨拶

1:10~2:10 チュラーロンコーン大学公開講演会 舘岡洋子(早稲田大学)「協働の学びの場のデザインと教師の役割(仮題)」

2:10~3:10 ポスター発表

3:10~3:20 休憩

3:20~5:20 ラウンドテーブル 共通テーマ「なぜ協働するのか」

      3:20~4:05 話題提供

      4:05~5:05 論点整理、グループ・ディスカッション

      5:05~5:20 まとめ(全体共有)

5:20~5:30 閉会の挨拶

 

◆研究会参加費:無料

◆懇親会参加費:有料(金額はまた追ってお知らせします)

◆渡航・宿泊に関しては参加者各位でご手配・ご負担いただきますことをご了承ください。

 

ラウンドテーブルとは、1名あるいは複数名の話題提供者の発表(持ち時間15分)について、テーブルに参加された全員で自由に意見交換するものです。今回の研究会では、「なぜ協働するのか」を共通テーマとし、これに関して話題提供くださる方を募集いたします。

なお、エントリーシートには、メインタイトル「なぜ協働するのか」とともに、発表者がつけたサブタイトルを記入してください。

 

【発表者募集】

ラウンドテーブルで話題提供してくださる方、およびポスター発表の発表者を募集します。

ふるってご応募くださいますよう、お願いいたします。

「ラウンドテーブルでの話題提供」は募集を終了しました。(2015年7月30日)

①ラウンドテーブルでの話題提供(持ち時間15分)「なぜ協働するのか」に関して、ご実践についてと参加者とともに討論したい点をお話しいただきます。

②ポスター発表(持ち時間1時間で会場で参加者とやり取りします)

 

・発表応募期間:2015年7月5日(日)~2015年8月5日(水)23:59締切厳守でお願いいたします

・エントリー方法:エントリーシートをダウンロードしていただき、①ラウンドテーブルでの話題提供、②ポスター発表のいずれかを選択し、題目、800字の要旨とともに必要事項をご記入のうえ、

kyodo.jissen.kenkyukai(アットマーク)gmail.com までメールに添付してお送りください。

・発表者決定: 8月中旬までにご連絡いたします。

・予稿集に掲載する原稿提出:発表が決定した方には、原稿(書式、枚数は自由(当日使用のパワーポイントのスライドを印刷したもの、あるいは、論文形式、レジュメ形式等いずれも可))をお願いいたします。原稿提出締切は8月下旬の予定です。詳細は決定後ご連絡いたします。

 

みなさまのご応募、ご参加を心よりお待ちしております。