2026年8月14日・15日、
1日目(8月14日)は、
2日目(8月15日)は、ハイン先生による実践報告に続き、
詳しい様子については、こちらの報告書をご覧ください。
The Society for Research on Collaboration in Language Learning
2026年8月14日・15日、
1日目(8月14日)は、
2日目(8月15日)は、ハイン先生による実践報告に続き、
詳しい様子については、こちらの報告書をご覧ください。
第21回 協働実践研究会のプログラムを公開いたしましたので、ご案内申し上げます。
◆日 時:2026年2月19日(木)13:00~17:30(予定)
※受付は12:30より開始いたします。
◆場 所:麗澤大学 新宿キャンパス(参加費無料)
〒163-1304 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4階 4104号室
東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」より徒歩30秒(駅直結)
都営大江戸線「都庁前駅」より徒歩5分
JR「新宿駅」西口より徒歩15分
◆プログラム(チラシ):こちらをご覧ください。
◆予稿集:予稿集データは会場にてご案内いたします。
会員の皆様のご参加をお待ちしております。
第 21 回 協働実践研究会の開催が決まりましたので、ご連絡いたします。
◆日 時:2026年 2月19日(木) 13:00~17:30(予定)
⇨受付は、12:30より開始します。
◆場 所:麗澤大学 新宿キャンパス アクセス
〒163-1304 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4階4104号室
東京メトロ・丸の内線:「西新宿駅」より徒歩30秒(駅直結)
都営大江戸線:「都庁前駅」より徒歩5分
JR:「新宿駅」西口より徒歩15分
◆プログラム詳細は決まり次第、メーリングリスト、ホームページ上でお知らせします。
******************
つきましては、上記研究会で口頭発表/ポスター発表をしてくださる方を下記の通り募集いたします。(査読あり)
【口頭発表発表】
発表時間: 20分(その後、質疑応答10分)
【ポスター発表】
発表時間: 60分(参加者と自由にやり取りしていただきます)
●発表応募締切:2026年1月26日(月) 23:59(日本時間)
●応募方法:発表エントリー用紙(エントリー用紙リンク)に題目・800字要旨・必要事項をご記入のうえ、
kyodo.jissen.kenkyukai(アットマーク)gmail.com にメールでお申し込みください。
●発表者決定:1月30日(金)頃にご連絡いたします。
発表が決定された方には、2月9日(月)(予定)までに発表原稿をご提出いただきます。
(詳細は後日 お知らせいたします)。
予稿集:【口頭発表】は 4000字程度、4ページまで
【ポスター発表】は 2000字程度、2ページまで
******************
2025年9月6日(土)/7日(日)、ハンガリー国際交流基金ブダペスト日本文化センターにて、2つのイベントがあります。
(1)9月6日「2025年ハンガリー日本語教育シンポジウム」
ハンガリー日本語教師会主催の大会です。今回は特別企画部分として、日本協働実践研究会が登壇します。
(2)9月7日「協働実践研究会ハンガリー支部設立記念大会」
本年度設立したハンガリー協働実践研究会設立記念大会です。ハンガリー側と日本側の共催実施です。
★参加申込方法:プログラムや参加申し込み等詳細につきましては、こちらをご覧ください。
※ハンガリー国内からのご参加を優先させていただきます。
国外からは、8月6日(水)より受付開始いたします。
会場の都合により、定員50名に達し次第、締め切らせていただきます。
2025年2月23日に文藻外語大学にて第20回協働実践研究会を開催いたしました。 72 名の方に参加いただき、大変充実した時間となりました。
当日の詳しい様子はこちらをご覧ください。
●開催日:2025年2月24日(月)
●テーマ:「多文化共生社会と言語教育」
…基調講演のほかパネルディスカッション、口頭発表24件、ポスター発表30件という盛りだくさんの内容です。
シンポジウムのチラシはこちらからご覧ください(プログラムは変更の可能性がありますので、最新情報は、義守大学日本研究センターのホームページにてご確認ください。)。
●参加申込方法:チラシ下部QRコードより申込フォームを読み込み、お申し込みください。
●参加費:800元(予稿集データ、パンBOX付き)当日、現地通貨にてお支払いください。
●申込締め切り:2025年1月19日(日)23:59
●義守大学へのアクセス方法等:「旅のしおり」をご覧ください。
…主要空港からのアクセス詳細のほか、台湾高雄のグルメ情報、welcome 台湾旅行くじ、そして入国カードのオンライン申請案内まで。台湾渡航のお供に!
※なお、今後の最新情報は、義守大学日本研究センターのホームページにてご確認ください。
2025年2月23日(日)に台湾の⽂藻外語⼤学で
第20回協働実践研究会「台日を結ぶ協働実践シンポジウム」を
台湾協働実践研究会と共催で行います。
プログラムや参加申し込み等詳細につきましては、
をご覧ください。
また、その次の日には義守大学日本研究センター×アジア人材還流学会 国際シンポジウム 2025
が台湾の義守大学で行われます。
ぜひ両日共にご参加ください。
2022年9月にベトナムのハノイで、2023年9月にベトナムのフエで行われました、
アジア人材還流学会国際セミナーですが、
2025年2月24日(月、振替休日)に、
義守大学日本研究センター×アジア人材還流学会 国際シンポジウム 2025
として、台湾高雄の義守大学で開催されることになりました。
現在、口頭発表とポスター発表の発表者を募集しています。
詳細は、下のリンクをご覧ください。
協働実践研究会の会員の方は、下のフォームから申し込みをお願いいたします。
応募締め切りは9月10日(火) 9月22日(日) 17時<日本時間>です。
皆様のご応募をお待ちしております。
会場の詳細につきましては、下のリンクをご覧ください。
◇義守大学日本研究センター×アジア人材還流学会 國際研討會2025
↑ ページ下部に旅のしおりがあります。
2024年2月15日に昭和女子大学にて第19回協働実践研究会を開催いたしました。
第 16 回から第 18 回までの研究会はオンライン開催でしたが、今回は対面で実施することができました。
約 50 名の方に参加いただき、大変充実した時間となりました。
当日の詳しい様子はこちらをご覧ください。
第19回協働実践研究会にご参加の皆様は、こちら(ダウンロードリンク)から予稿集データをダウンロードしてお持ちください。
会員の皆様のご参加をお待ちしております。
参加費は無料で、事前申し込みは不要です。
※予稿集は研究会前日までに研究会ホームページにデータをアップします。当日はこちら(ダウンロードリンク)からダウンロードしてお持ちください。
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会員の皆様のご参加をお待ちしております。
共同代表として本研究会を立ち上げた池田玲子先生が、2022年度日本語教育学会 学会賞を受賞され、
2023年11月25日の日本語教育学会秋季大会で、2022年度 日本語教育学会 学会賞の授賞式が行われました。
授賞式の様子をお届けします。
こちら(リンク)からもご覧ください。
第19回協働実践研究会の開催が決まりましたので、ご連絡いたします。
◆日時:2024年 2月15日(木) 12:30~18:00(予定)
◆場所:昭和女子大学 10号館 アクセス
◆プログラム詳細は決まり次第、メーリングリスト、ホームページ上でお知らせします。
つきましては、上記研究会で口頭発表/ポスター発表をしてくださる方を下記の通り募集いたします。
【口頭発表発表】
発表時間:20分(その後、質疑応答10分)
【ポスター発表】
発表時間:50分(参加者と自由にやり取りしていただきます)